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大人の階段

明治大学国際日本学部宮本ゼミ2期生のブログです。

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2012/12/19(Wed)

【第26回】「DAWがスタジオ・自宅にもたらしたもの ーDTM時代のレコーディングー」

こんにちは!
先週、右足首靭帯損傷しました!
第26回はそんな千葉が担当します。

いよいよ提出が近づいてきましたね~

前回、卒論ブログを書いた時は「インタビューをして、材料も出そろった!」って感じでしたね。

それからは、その材料たちを文章の流れにはめていく作業をしていました。

現在は、結論部分を書いて、文章全体を卒論の規格に合わせる作業をすれば、一応提出できるってことにいます。
本当はもう少しやることあるんですけどね…笑
ここからもう一山ある気がします。

自分の仮説は「スタジオレコーディングも宅録もDAWの進歩によってできるとこが変わらなくなってきたから、より生活に組み込まれた宅録という方法を多くの人が求めるようになった」という感じなのですが、

自分で行ったインタビューや「場所が音楽をつくる」という新たな考え方を手に入れたことで、そこから仮説を広げることができました。

詳しい内容は宮本ゼミ2期生の卒論集を手にとって確認して頂けると嬉しいです!笑

しかし、考えを広げたということは、やる作業も増えたということで…

時間が足りない!っていうのが本心です。

自分は一年前くらいから資料を集め始めて「今から始めれば余裕でしょ!」とかその時は思っていました…

しかし4年の夏頃から、自分の音楽活動の方にも忙殺され、卒論と向き合うペースが落ちてしまいました。

最近もそんなんで徹夜続きですが、ここまで頑張ってきた卒論なので、身体にはもう少し踏ん張ってもらって、何とか良い形で提出したいです。

明日も明後日もライヴがありますが、追い込まれると強い人間だと勝手に思っているので、大丈夫だと思います!

明日は山口くん!
宜しくお願いします!
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